平成30年度の固定資産税と都市計画税は分割払いする

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購入したマンションの「平成30年度固定資産税・都市計画税」の納税通知が届いた。
届いた課税明細書の内容が、マンション購入前の経費試算に使っていた平成29年度の固定資産評価証明書と違いがあるか確認してみた。
まずは、税額の根拠となる不動産の価格について。
土地と家屋の専有部は、平成29年度と同額だが、家屋の共用部だけ3,400円値下がりしている。共用部分だけ値下がりした理由はわからない。
このため、固定資産税と都市計画税も、土地と家屋の専有部は想定していた平成29年度と同額だが、家屋の共用部だけ値下がりしている。
値下がりといっても、固定資産税で47円、都市計画税で10円、合計で57円安くなっただけで、誤差の範囲内だ。

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納付方法

固定資産税・都市計画税の支払いは、一括納付か、または4期に分割して納付することができる。手間がかかるが、nanacoカードで分割納付することにする。
というのも、リクルートカードでのnanacoチャージでポイントが付与されるのは1ヶ月3万円までに制限されたためだ。分割納付しないとポイントの恩恵に預かれない。
固定資産税・都市計画税だけなら、分割納付にすると1ヶ月3万円のnanacoチャージで事足りる。
とりあえず、支払い期限が5月1日の第1期分を、4月25日にnanacoカードで納付してきた。
ただし今後は、住民税の支払い(これも分割納付)もあるので、これから毎月3万円をnanacoにチャージしていっても税金の支払いには追いつけないだろう。
その対策はまた今度…

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