ローソンのお試し引換券を利用してみた(続き)

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前回の続き。
引換券発券後は商品を棚から取り、引換券と商品、Pontaカードをレジに持って行き、清算する。
もちろんお金はかからないが、Pontaポイントは現金等で購入した時と同じように100円で1ポイント貯まる。
ローソンのお試し引換券は、昨年まで同じようなサービスがあったサークルKサンクスのクーポンより商品の種類や数も多い。
予約が必要な商品もあったが、2月末で予約サービスが終了し、その必要もなくなった。
サークルKサンクスで発行されていたクーポンは多くても週に4~5種類ぐらいで予約が必要だった。
そのため、予約開始時間になるとネットが繋がりにくく、1時間ほどで売り切れることが多かった。
それに比べれば、ローソンのお試し引換券はかなり利用しやすい。

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引換券はお得か?

今回引き換えた500ml缶と350ml缶の酎ハイは、Pontaポイントがそれぞれ80ポイント、60ポイント必要だったが、サークルKサンクスでは楽天ポイントがそれぞれ80ポイント、50ポイント必要だった。
350ml缶は10ポイント高くなったが、これは仕方がないだろう。
現金などで買うと500ml缶は200円ぐらい、350ml缶は150円ぐらいするし、他の店の格安酎ハイに比べても安いのでかなりお得だ。
第3のビールを見てみても、500ml缶がPonta90ポイント、350ml缶がPonta60ポイントと、だいたい酎ハイと同じポイントでこちらもお得だ。
お試し引換券には他にも、第1のビールや菓子・スイーツ類、飲み物が多くあるが、Pontaポイントがたくさん貯まる訳ではないので、今のところ、月1か月2ぐらいで第3ビールor酎ハイの引き換えしか考えていない。

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